ヒップアップ用下着「ヒップウォーカー」
ヒップアップできれいなヒップラインをつくる、というのはガードルを思い浮かべますが、ガードルは、はいている時にヒップアップさせるだけで、根本的にヒップアップさせる効果はありません。肉厚素材の強力なガードルをはくとカラダの動きが悪くなり、かえって老けてみえることがあります。また、ガードルの圧迫感が血液の循環を悪くして、冷え性の原因にもなります。
そんな中、ヒップアップで話題のワコールのヒップウォーカーは、はいて歩くことによってヒップアップラインをつくるヒップのエクササイズにつなげる新感覚のガードルです。
薄着ファッションの夏前に、カラダを整えることが大切です
年齢を重ねるにつれ、気になるのがヒップのたるみですね。その大きな原因は、筋肉の衰えにあります。ヒップの筋肉は大臀筋と呼ばれる筋肉で覆われていますが、加齢や運動不足によってこの筋肉が衰えると脂肪の重みをささえきれなくなり、ヒップが下がってくるのです。
夏の薄着ファッションのお洒落を愉しむために、そしてパンツファッションをかっこよく着るためにも、ヒップアップしたヒップをつくりましょう。
ヒップウォーカーのクロス構造は、足を上げたとき、太もも前側の筋肉「大腿四頭筋」に適度な刺激を与えます。後ろの下部分もヒップアップするように樹脂がプリントされています。
素材が薄く、ウエストも裾もテープレスで薄くできているので、カラダにフィットしアウターにひびきにくくなっています。
ヒップウォーカーのヒップアップエクササイズは以下の1・2・3・4のようにエクササイズします
1.クロス構造が筋肉を刺激
脚を上げたとき、独自のクロス構造が太もも前側の筋肉「大腿四頭筋」に適度な刺激を与えます。
2.歩幅が広がる
「大腿四頭筋」が刺激されることで、前に出るひざが伸びて歩幅が広がります。
3.後ろ足が上がる
歩幅が広がることで普段よりもカラダが前に進み、自然に後ろ脚を大きく蹴りあげる歩き方になります。
4.ひきしまったヒップに
この一連の動きで大臀筋がよく使われ、日常はいて歩くことで美しい引き締まったヒップアップになります。
ヒップウォーカーを着けて歩くことで太ももの筋肉「大腿四頭筋」に働きかけ、歩幅を広げ、後ろ足でヒップを押し上げるような歩き方につなげて「大臀筋」を刺激する・・・このようなウォーキングを続けると、ヒップの筋肉=大臀筋が硬くなってヒップアップした美しいヒップラインを実現します
夏にむかってかっこよくパンツをはきたい・・・と思っている人は 今すぐヒップウォーカーエクササイズをはじめて、ヒップアップをはかりましょう。
ワコールのヒップウォーカーはこちらから
2007.04.02.12:35 | Permalink | Track Backs (0) |
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